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80000HIT兼リクエスト絵です。
シチュエーションが、 乳首に止め具とかをつけて出すのを 思いっきり我慢させて、 そしてぎりぎりまでためた所で止め具を外して 盛大に噴出という感じ。 我慢させてるところが主題ですけど、 出来れば発射シーンも。 だそうです。
つー訳で我慢させてみました。(笑) 止め具と言っても全然思い浮かばないので 縄で縛ってみたり。 少々漏れ気味。 自分の腕じゃリーチが無いので縄は解けません。 大量に滴る乳の描写は難しい・・・・。 時間かければ何とかなりそうだけど 時間かけている暇無いし。 何で今更この絵を引っ張っり出したかっていうと アッシュさんからSSをいただいたから。 心して読むよーに。(笑)
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とある洋館の地下室、特別室と札されたその一室は明らかに特別の意味を皮肉っているように誂えられていた。
その中央付近に2人の男女の姿が映る。
遠めにも見て取れる異常な様子は、言葉などでは表現できぬほど特殊な雰囲気を作り出していた・・・。
「ふふ・・・よく似合っているじゃないか。いいか?決して自分で紐解くような真似をすれば・・・」
「!!決して、・・・決してそのような真似は致しません!ご主人様のお言いつけの通りに致します。ですから・・・どうか・・・。」
腰に手をあて、整った顔立ちをした男がいやらしい目つきを目の前の女性に向ける。
恥ずかしそうに目をそらしながら、顔を高潮させ哀願する少女を高圧的な視線で嬲りつける・・・。
そしてさらにこう続けた。
「お前のためだけに設えた専用のドレスだ。気に入っただろう?」
「は・・・はい。あ・・・あ・・・ありがとう・・・ございます。」
スムーズに唇が言葉をつむごうとしない、恥辱が羞恥が、まだ幼さ残る面の少女を責めつける。
一般的なメイド服、それだけなら問題ないが、ただ一箇所だけその「特別」という扱いをしめすものがあった。
胸元が、女性の魅力たる乳房を覆うはずの衣服はそれを放棄し、周囲にさらけ出すように開かれていた。
そしてその少女の胸の先、乳首にはある施しがあった。細めの紐でその乳首をきつくきつく縛られているのだ。
さらけ出された未熟な果実はただただ逃げ場なくその乳首を突き出して小ぶりながらも自己主張するかのように上向いていた。
「他の・・・メイドたちのようにいつものお仕置きもあるのだがな、お前は特別だ。今回は私の客人から頂いた、面白いものをお前にやろう。
特殊な趣向だよ・・・きっと・・・お前を満たしてくれる。嬉しいだろう?」
そう言いながら男は胸元より2本の注射器を取り出した。
「!?な・・・ご主人様・・・それは・・・?」
未知なる物、予測できないことほど不安を煽るものはない。
まだ若いメイドの前で中身の知れない薬液を含んだ注射器をもって、ご主人様と呼ばれる男が少女に近付いてゆく。
「残念ながら先に答えを聞くと面白くないからな、僕も知らないんだよ。あらかた予想はついているがね・・・さあ、じっとして・・・外れると痛いからね・・・。」
そして男は注射器の先端を少女の乳首の先に突き刺した・・・ 「い・・・いた・・・い!・・・ぐぅぅっっ!!」 苦痛に少女の表情が苦悶をあらわにする。
そんな様子にためらうことなく2本の注射器を双球に与え、男は低く笑いながら喋り始める。
「お前に与えられた罰は、僕の口から許可が下りるまでその紐をといてはいけない ・・・もう何度も言っているから大丈夫だろう?
もし破ればさらに過酷な処罰が待っているから・・・な。後はいつもどおりだ。今日からしばらくこの特別室で過ごすといい、なにかあれば世話の者に言うといい、わかったね?」
そして男は踵を返して特別室を離れようとした。
「ご・・・ご主人様!!」
呼びかけに応じることなく男は去り、地下の一室に少女は残された。
その夜、異変が彼女を襲った。
「ぐっ!・・・む・・・胸が・・・うず・・・いて・・・ハァハァ、あ、あううぅぅ・・・!!」
胸だけに集中して熱が帯び、たまらないほどの何かが込み上げる感覚が少女を蝕んでいた。
そして、あまりのことに少女は両の手でその疼きの抑えられない胸を力いっ ぱい揉みしだきはじめた。
自分の精一杯の力で胸肉をこね、握りつぶし、その形を丸から様々な形に変形させながらうずきの苦しさから逃れようとした。
しかし、ついに目に見える異変が少女に起きようとしていた。
「え・・・?あ、あああ!!・・・これは!?」
胸にすさまじい熱さがこみ上げてきたかと思うと、少女の乳房が揉みしだくそばから 膨らみ始めた。
「きゃああ!!おっぱいが・・・私のおっぱいがぁーー!!」
得体の知れない薬の力(?)で少女の胸は少女の意思を完全に無視をして少しずつ膨張を始めた。
更に驚いたことに、彼女の乳首の先からポタリポタリと白い液体がこぼれ始めたのだ。
「こ・・・これは?」
先から出る液体を指でとってなめてみる・・・。
甘い、濃くて少し匂いのある粘質性のあるそれが彼女の胸からあふれ始めた。
「ぼ・・・母乳!?なんで私の胸から・・・」
うずきによる劣情に耐えながら、自分の体に起きた異常に考えをよせる。
考えられることは一つ、主人から施された薬がすぐに頭に浮かんだ。
「もしかしてあれは・・・乳腺の働きを強くするもの・・・?」
少女はそう確信した。
しかしそれは間違っていないが、本質とは異なる解答だということをまだ彼女は知らなかった。
思考をめぐらす間も絶え間なく少女は疼きと膨張を 続ける乳房に抵抗していた。
さらに強く、もっと強く、彼女は胸を握り、肉を掴み、 うずきに対抗する刺激を与え続けた。
だが実はそれが、彼女を最も戻ることのできない場所へ叩き落す行為となってしまったのである。
彼女が揉むに従い、乳房はさらに重量感と存在感を増していった。
とめどなく漏れる彼女のミルク、しかし紐によって縛られているため、吐き出しきれないミルクはその少女の青い果実に蓄積され、少女をもう戻れない場所へと追いやっていた。
ソフトボールぐらいだった胸は、僅かな時間でもはや熟しきった西瓜のような大きさにな り、そしてまだとどまるところを知らぬかのように膨れ続けている。
「あ・・・う・・・うあああ!?とまらない・・・とまらない!!だれか・・・この紐を、ご主人様、紐を取らせてくださいーー!!」
その場に姿のない主に懇願をする少女、触れずにはいられない乳房の疼きが胸を揉ませ、そしてその刺激によってさらに母乳が満たされてゆく。
行き場のないミルクはただただその乳房をさらにさらに大きく重く魅力的に増大させるだけであった。
食い込む紐が乳首を締め上げ、苦しさが幾重にもなって少女を襲う。
隠しモニターの向こうで、楽しげに笑みをこぼす彼女の主は、状況をただ楽しんでいた。
ついに体のバランスさえ崩壊させるほど乳房は膨らみ、もはや少女の手は乳首にすら届かなくなっており、少女は前のめりに倒れこんでしまった。
しかし、あまりに大きな乳房がクッションになり、少女の顔は地面と接触はなかっ た。
だが、自重と床との間にはさまれた乳房はその勢いによってさらにさらに母乳を 造りだし、その膨大な量のミルクが彼女の乳房をさらに一回り大きくした。
「い、いやああぁぁ・・・!1?こんなの・・・こんなの・・・」
彼女の足はついに膨らみすぎている乳房のせいで地面を離れ、完全に乳によって支えられている。
少女の内奥ではじけ続ける、欲という名の思考の暴走が、疼きがまだ女を知りきっていない少女を手のひらで遊ぶように事を起こしつづける。
そして・・・ 自らの乳の上でもがくこと約1時間、膨張に膨張を重ねた乳房はその大きさ、もはや3サイズというもので測れるものではないが、10メートルを凌駕し、人間の乳というより乳人間と言うべきな状態にまでなっていた。
「くううう・・・乳首が・・・ジンジンするのぉ・・・ご主人様・・・お許しください・・・早くこ の紐を取らせてください・・・」
目に正常な光が見られないなかにも、悦の表情で巨大な女の果実の上で少女はまだ膨張の収まった胸のうえでうめくばかりであった・・・。