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修理後 |
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デザイン塗装レストア品
スポーク天面バフ・側面ブラック |
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フルレストア品
ゴールド塗装後リム部光沢バフ
ディスクダイヤカット仕上げ |
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MAXコーティング マグネシウム
鍛造 ワタナベホイール
マグネシウムホイールは、
クロームメッキ処理が出来ません
MAXコーティングで鏡面仕上が
可能です。 |
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このロデオドライブはリムキズが
ひどく、何回かの修理暦があり
かなり品質の評価の低いもの
でした。
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ステンレスジャケット装着後
ステンレスジャケットを付けたこと
によって、クロームメッキのように
輝いています。
高品質なイメージに
生まれ変わりました。 |
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クロームメッキ専用の塗料を使用
しています。
密着性能が高いので
剥がれにくい塗装です。 |
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修理前
かなり衝撃がひどく、スポークが
曲がり、リム部もひどく曲がりキズ
が入っている状態でした。
お客様がどうしても修理したい
との事でしたので、オペする事に
しました。 |
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パウダーブラック
粉体塗装を使って黒く塗装しました
塗料性能が高く、通常のウレタン
よりも腐食防止効果の高い塗装
です。 |
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ハーレー純正ホイール
スポークの1本1本の細かい
所までこだわってバフ仕上げに
してみました。
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ハーレー純正ホイール
中央スプロケットもこだわって
クロームメッキをつけてみました。
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ハーレー純正ホイール
バフ
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ハーレー純正ホイール
クロームメッキ
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BBS LM Before
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After
溶接後、ダイヤカットで修正
しました。 |
BBSを愛用されている方は虹色に
輝くダイヤカットにこだわっている方
が多いため、当社では修理の際に
出来る限りダイヤカットで修理して
おります。 |
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グリル Before
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クロームメッキ
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18インチ 1ピース 8.5JJ オフセット35
J数UPをしてみたいと思います。 |
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アウターリム・インナーリムを
旋盤で切断除去した状態です。 |

10JJの2ピースリムを購入し、8.5J
のディスクを組み込みます。 |
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8.5Jのホイールが10JJに変更
できました。
ホイールを太くしたいとお考えの方
ご相談にのります。 |
最近、評判のパウダーコート(粉体塗装)
を使ってデザイン塗装をしてみました。
通常の塗装よりもクロームメッキに
対しても密着性能が高く
ポッテリ感がありキレイに見えると
思います。 |
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AMG 20インチ Before
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AMG 20インチ After
スパッタリングの仕様(SBC)
AMGのスパッタリングはどこにも
ないかもしれませんね。 |

ドレスアップ品
ディスクをシャンパンゴールドに塗装
リム全磨き
ピアスをゴールドピアスに変更
他にはない仕上がり感ですよね。 |
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左側がブラッククローム
右側が通常のクロームメッキです
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今なら在庫あり!!
ピアスボルト交換も可能(^0^)/
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スパッタリング(SBC)の仕様です。
黒味感のあるメッキ色です。
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リム クロームメッキ
(2ピースリムのクロームメッキも
OKです) |
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ディスク クロームメッキ
銅修正もしてあります。
かすかにピンホールも残って
しまいましたが、全体的な完成度は
高いと思います。 |

センターキャップはオーナメントを
除く外周部のみクロームメッキを
しました。
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仕上がりの方はいかがでしょうか?
ベントレー用ホイール
フルクローム仕上げです。 |

BBSの比較的オフセットの深い
ホイールのアウターリム
鏡面バフ仕上げです。 |
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114.3の5ホールのディスクを
溶接して埋めて、100の4ホールに
変更してあります。
全塗装済みです。 |

センターオーナメントは磨いて
光沢出し、六角部は、剥離後
シルバー塗装をして、ダイヤカット
クリア処理してあります。
外周部は、ディスク同様シルバー
塗装です。 |
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リム幅6.0インチのインナーリムを
4.5インチに変更して、粉体塗装
してあります。
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昔ながらのホイールですが
フルレストアをすることで、かなり
完成度の高いホイールになっている
と思います。
このホイールの改造に関しては、
どうしてもこのホイールを軽カーに
取り付けしたいとのお客様の強い
意向がありましたので
施工致しました。
あくまでも特例です。
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実走してみたのですが、乗り心地
も良く、サービスエリアでは
軽にBBS RSが付いていることの
意外性に気づいた人が興味を持って
何人か見ていました。 |
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レクサス純正ホイール
SBC(スパッタリング)のホイールです。
現在の塗装を剥離して、傷・曲がり修理
をして、粉体塗装後に鏡面処理をして
あります。
オリジナルにかなり近い品質に仕上がって
いると思います。
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OZのピアスボルト
メッキを剥離した状態です。 |
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再メッキをした状態です。
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このようなホイールについてもご相談承って
おります。
画像を添付してお問合せ下さい。
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塗装剥離後、溶接して、旋盤加工後に
粉体塗装・ハイパーシルバーの塗装を
してあります。
旋盤処理で、修理をしてある事で、
クオリティーの高い修理品になっています。
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根強い人気のユーロラインをドレスアップ
してみました。
全面剥離・リム曲がりキズ修理をして、
粉体ブラック(パウダー塗装)・艶消しクリア
塗装後、新品のピアスボルトを取り付けました。
粉体塗装をすることで、従来のウレタン塗装より
もはるかに密着性能がかなり高く、耐食性にも
優れているため、スタッドレスタイヤにも使用
できます。
高い質感の品物になったと思います。
2ピースの劣化したり、曲がり・キズのある
ホイールをこういった感じの最近多い
マットブラック系のドレスアップが可能です。
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高級外車の純正に最近、磨きホイールが増えて
きているようです。
磨きがまた、新たな流行の起爆剤になるかも
しれませんね。 |
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バレル仕上げ(SBP) |
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ホンダ純正(Life)ホイールをダイヤカットから
バレル仕上げにしてみました。
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当社では、このような小さなセラミック製の球を
使って、製品を光らせています。
バフとは違ってムラのない鏡面になります。
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ホイールが入る大きな槽にセラミックの球が沢山
入っていて、その中で磨く為、裏リムまできれい
になります。
旧車のホイールでもこんなにきれいになります。
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このホイールは、裏リムとディスクのマド部が
ブラックパール、ディスク表面とセンタープレート
センターキャップ側面がパールホワイト、表面が
ダイヤカット・クリア塗装
リム部をバフポリッシュ後、キャンディーゴールド
に塗装をしてあります。
かなりこだわった仕上がりです。
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ひどい腐食のキャップもこんなに
きれいになります。 |
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クレンツェのドレスアップ
全面パールホワイトに塗装した後、マド部を
粗めのゴールドメタリックに塗装して、
ピアスボルトをシルバーメッキタイプから
ゴールドメッキタイプに変更して
センターキャップをキャンディーゴールドに
塗装しました。
こだわりとして、裏リムまで全体、粉体塗装
してあります。
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腐食がひどく、メッキ品が白くなってしまっていた
物をバフ掛けをしてクロームメッキをかけて再生
しました。 |
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インナーリム交換を行います。 |
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溶接部をカットして、ピアスボルトを
外して、インナーリムをはめかえ |

再溶接作業中 |
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再溶接後、溶接部の上からシリコン
を塗って完成です。 |

リムの欠け修理
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溶接で盛り付けて修正します。
注意事項として溶接のス穴に注意
する。 |

ビード部からリムのトップまでを旋盤で削り取る。
その後、衣装面に関しては、エアーツールを使い
成形する。 |
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オリジナルはクロームメッキのホイール
です。
クロームメッキの剥離と修理をして、
再クロームメッキまで施工しました。
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